年賀状や寒中見舞い、それに先立つ喪中はがき等からこの一年の知り合いの悲喜交々を知る。誰も彼もが前向きになれることばかりではないはず。現状維持で精一杯だって良いじゃないですか。新しいことにチャレンジ!みたいなことはちょっと無理だけど、やるべきいつもの事をちゃんとやれたら、それも良しとしましょっと。

写真は暮れの張り扇供養で師匠と。美加工してもらっちゃっいました。

月に一度、だいたい月末に更新しています。